
プロデューサー
宮森 翔子Shoko Miyamori
東京都出身。2016年に大手芸能事務所へ入社し、タレントマネジメントを経験した後、2019年より映像制作に携わる。
2024年より株式会社ブリッジヘッドに所属し、映画企画の開発・制作を手がけている。これまでに複数のドラマ作品のほか、『あちらにいる鬼』(2022年/監督:廣木隆一)、『夜明けのすべて』(2024年/監督:三宅唱)などにアシスタントプロデューサーとして参加。その後、テレビ東京『かしましめし』(監督:松本佳奈、ふくだももこ)にてプロデューサーデビュー。
プロデューサーを務めた『万事快調〈オール・グリーンズ〉』は、2025年に釜山国際映画祭でワールドプレミアを迎え、2026年1月に日本公開された。2025年にはNAFFでMocha Chai Laboratories Awardを受賞。同年のTCCFでは、日台合作企画『Mother Tongue(仮)』が2冠を獲得し、2027年に撮影を予定している。プロデューサー最新作、映画『17歳のプルーフ』は、2027年2月より新宿ピカデリーほか全国公開予定。
Copyright (C) BRIDGEHEAD All Rights Reserved.
